【PS4】ウィッチャー3 ワイルドハント(The Witcher 3: Wild Hunt)序盤を乗り切るTipsとヒント

【PS4】ウィッチャー3 ワイルドハント(The Witcher 3: Wild Hunt)序盤を乗り切るTipsとヒント

PS4『ウィッチャー3 ワイルドハント』の序盤を乗り切るTipsとヒントと題してインプレと攻略ヒントを掲載します。

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操作方法

操作 コントローラー
クイックメニュー(印選択など) L1
ウィッチャーの感覚(隠された痕跡を探る)/攻撃ブロック L2
クイックメニューアイテム使用(弓など) R1
印使用 R2
ロックオン/(上下)世界地図で倍率を変える R3
大攻撃 △ボタン
小攻撃 □ボタン
(設定によっては決定)/(長押し)マウントを下りる/(長押し)つかまる ○ボタン
インタラクション/(長押し)マウント乗る ×ボタン
銀刀(対クリーチャー)抜刀/納刀 十字キー右
鋼刀(対人間)抜刀/納刀 十字キー左
消耗品1使用(回復、錬金など) 十字キー上
消耗品2使用(回復、錬金など) 十字キー下
ダッシュ/ローリング回避 方向キー+
ジャンプ/ドッジ/水面に向かって泳ぐ 方向キー+
水に潜る 方向キー+
マウント呼ぶ L3二回
マウントで高速移動(馬の気力消耗。街道沿いだと気力消耗しない) 二回
ゲームメニュー(大百科・錬金術・所持品・世界地図・クエストログ・キャラクターアビリティ選択・瞑想で時間進行) タッチパッド
ポーズメニュー(セーブ・ロード・オプション・チュートリアル・グウェントカードデッキ確認・メインメニュー遷移) options

印一覧

効果
アード 衝撃波
イグニ
イャーデン 罠で敵のスピード減少/幽鬼系の実体化
クエン ダメージ軽減
アクスィー 精神操作/会話での有効な選択肢

ようやく面白くなってきたスルメゲー『ウィッチャー3』

土日で集中的にプレイしてLV13まできました。
たかが13と思うレベルですが、このゲームは操作や進め方が非常に独特なので、序盤は非常に辛かったです。

レベルも中々上がらず、ダイイングライトの難易度ハード以上に辛いかもしれない。
3LVから10LVくらいまでは楽な時期がなく、キャラのもっさり動作と弱さで戦闘が嫌になっていた。

そのせいかゲーム自体の印象も悪く、早々にゲームレビュー記事を上げ、このゲーム駄目だわ、と思っていたのだが、10LVくらいからコツが分かり始め、死なないようになり、金も食料も余るようになってきたので、ようやく楽になってきた。

ここにきてようやくゲームが面白くなり始めた。
キャンペーンは陰謀劇然として様々な人が自分の考えで接触してくるし、それと同時に街を歩いているだけでもごろつきに襲われて返り討ちにしたり、喧嘩を仲裁したり、旧友にばったり会ったり、シティアドベンチャーとしての面白さに溢れている。

都市だけじゃなく郊外にいけばまだまだ夜盗や難民に溢れており、難民と衛兵が揉めていたり、夜盗に襲われてほうほうの体で逃げ出すなど、とにかく次から次にその世界で生きているように色んなことが起こる。
退屈する暇が全くないのである。

ウィッチャー3とは「最初面白くないが、やればやるほど面白さがアップするという、典型的なスルメゲーかもしれない」と思うようになってきた。

スルメゲー(中毒ゲーム)

やればやるほど味が出る、危険な中毒性を持つゲームを示す。
従来のゲームはどんなに面白くても、何度もプレイしていくうちに、いつかはマンネリ気味になってしまいやすい。
しかし、やり込む事により「従来では見えてこなかった楽しみ」「ゲーム内のキャラやプレイヤー自身が育成していく楽しみ」「ゲームを中断する機会を見失う程画面に釘付けになってしまう楽しみ」を持つ特殊なゲームが稀に存在する…それがスルメゲーである。

引用元:ゲームカタログ@Wiki ~クソゲーから名作まで~ – その他ゲーム一覧 (スルメゲー)

序盤の概要

序盤は、とにかくゲラルトが弱いし、動作はもっさりだし、リーチ短いしで最初はどう戦っていいか分からず死にまくる。
下手に突っ込んで体力削られまくり、食料をなけなしの金で買い、金がなくなり、装備買えないのループ。
ただ、戦い方が分かると、ある程度死なないようになってくる。
まず序盤の進め方について筆者が思った方法を書いていく。
なお、難易度がブラッド&ハードコアでしかやっていないので、参照される方は自分の難易度に合わせて読み替えてください。

序盤は無理せずLVにあったクエストをこなす

このゲームはじっくり腰を落ち着けてクリアするタイプのゲームなので、序盤は焦らず遠出せず、近場を適当にうろつきながら、ヴェレンやノヴィグラドを中心に掲示板のクエストを確認したり、「!」のマークの付いているNPCがいたら話を聞きにいく。
そうしたLVの低いクエストを地道にこなす。

序盤はとにかくマップを開拓していく。
遠出しても、結局クエストはキャンペーンを中心に動くので、初期村周辺を中心に回ることになるので無駄になるし、そもそも初期村から離れるほど対応レベルが上がるので、クエストを受けたところで、進めることが出来ない。結局、初期村を中心にレベルを上げていくのが一番手っ取り早い。

マップの開拓の目的は二つあり、一つ目はファストトラベルのマーカーをアンロックすること。
このゲームは船を除いて、ファストトラベルは『マーカーからマーカーにしか飛べない』ので、それ以外は徒歩移動・馬移動になる。
マップが広いので馬でも凄く移動に時間がかかる。
まずはファストトラベルのマーカーアンロックが最優先だ。

次に、食料を買える場所が序盤は中々見つからないので、とにかく食料を買える場所をファストトラベル一回で行ける村や街を開拓するまでマップをうろつく。
(最初にウェセミルと入る酒場は、乱闘騒ぎで店主がいなくなり物が買えなくなる。)

どうしても食料がなければ、森に入って、鹿や狼などを倒して生肉を調達してもよい。生肉も食べると体力が回復する。
また、食品系の店と鍛冶屋系の店では武器の売買がOKかどうかなど、店によって違うので、必ず食品系の店・鍛冶屋系の店二つにアクセスできる都市などのファストトラベル看板をアンロックしたい。

クエストの流れ

クエストの流れは以下で進める。

  1. クエスト探す
  2. 話を聞いて依頼を受ける
  3. 調査開始(ウィッチャーの感覚で痕跡調査)
  4. 敵の正体が判明(怪物大百科で弱点を確認)
  5. 敵との戦闘に向けて準備する(クエストアイテムをセットしたり、オイルを武器に塗るなど)
  6. 巣を持つ敵の場合は、巣を破壊する
  7. 敵と戦闘して勝つ
  8. 依頼主に報告して報酬もらう

依頼主や重要なNPCが死亡するなどするとクエスト達成NGになる。
例えばモンスターから弟一家を守ってくれという依頼主がいたとして、弟などの守護対象NPCが殺されると達成不可になり、そのクエストには二度とチャレンジできない。

金策

金策については、貝殻を使ったやり方はせず、かといって序盤これというやり方も見つからなかったので、Tipsとしては筆者も伝えられるものがない。

貝殻を使ったやり方はバグ技だと思われるため今後修正される可能性もあるし、やるなら自己責任だが筆者はお勧めしない。
MMOなら他の人を出し抜きたいというのもあるかもしれないが、コンシューマのネットプレイのないシングルゲーでバグ技で楽して金儲けて意味があるのかということもある。
ナイトメアのトロコンならなお更、ゲームの仕様での達成を挑んでもらいたい。

金は基本、食料と武器の修理にのみ使ったが、それでも序盤はほとんど貯まらず金欠に陥りやすい。
そもそもクエストを達成しても、報酬が少なすぎるためだ。
人家や商店で物を盗みまくって売ってもいいが、安いのでたかが知れている。
グウェントで稼ごうと思っても、序盤はこちらのデッキが圧倒的に弱すぎる。
やはり、戦闘ではクエンを使って極力ダメージを抑えていけば、食料の浪費も抑えられるので、結局金策という意味では戦闘の立ち回りでダメージを抑え、倒した敵から剥ぎ取った武器や装備を売って金に換えるのが一番いいだろう。

LV10くらいになると、夜盗や追いはぎが襲ってきても、返り討ちに出来るくらい装備も充実してくるので、倒した後にドロップした剣やメイスなどを売れば、結構な金になり、金策も楽になる。
しかし、序盤はそこまで戦闘が安定しないので、苦しい時期がある。

序盤は余り金策を考えず、クエストを地道にこなしてレベルを上げることだけを考えるのが結局は近道となる。
装備が弱くてどうしても倒せない敵というのは、序盤は人狼くらいのはず。

後は、ノヴィグラドに銀行家がいるので、溜め込んだ金貨を換金できる。
筆者の場合は13LVの時に街をうろついているときに偶然銀行家を発見し、470くらい換金できたが、この時既に800以上の持ち金があったので、換金しなくても金欠という状態ではなかった。

検索ワードで来ている人で「お金をどうやって稼ぐのか」という質問がかなり多いようです。少しヒントを記すと、お金が欲しい人は「グウェントのクエスト」を進めてグウェントの大会に出てください。
大会が終わった後、5000以上の大金が手に入っているはずです。

戦闘のコツ

戦闘は、シーンによって大体3パターンになる。
更に、人間かモンスター系かでx2パターンになる。

  • 対人間
    • 鋼の剣と印を使った戦闘
    • 徒手空拳と印を使った戦闘(武器などが奪われている)
    • 徒手空拳を使った戦闘(印が使えない)
    • L2のガードが可能
  • 対モンスター
    • 銀の剣と印を使った戦闘
    • 徒手空拳と印を使った戦闘(武器などが奪われている)
    • 徒手空拳を使った戦闘(印が使えない)
    • ほとんどの敵にガード不能(レイス系をイャーデンで実体化させている間は可能など、限定的にガード可能なときもある)

剣を使った戦闘では、対応する剣の抜刀はキャラクターが判断して勝手にするので、自分でどちらの剣を使うかを判断する必要はない。
戦闘が終わる(戦闘BGMが終わる)と勝手に納刀もする。

ここで重要なことを書きますが、

クエンをかけて戦闘が必須!!クエンなしだとゲラルトはただのおっさんです。

クエンは最低レベルでも一回は攻撃を完全防御してくれる。
クエンをかけることで体力が減ることを防げる。
クエンをかけて敵の攻撃をはじきながら、こちらの小攻撃を3-4発、地道に当てて行くのが立ち回りの基本。
体力が減った場合、なけなしの金で買った食料でリジェネしないとならず、食料で金が減るので結局金欠から抜け出せない。

食料を回復に使うと金が幾らあっても足りないので、錬金術で春ツバメを作れるようになったら、春ツバメ中心で回復しても良い。
錬金の霊薬は一度作ると、減っても瞑想後にマックスまで回復するので、霊薬をメインに回復に使えば金は節約できる。
但し、瞑想しまくることになるので、そのリスク(クエストへの影響)がどの程度出るのか、筆者もはっきりしない。
ちなみに筆者の回復手段は食料中心です。
かなりの強敵のみに春ツバメを使って戦闘中に回復しています。

人間とモンスターで、相手によってやることはあまり変わらない。
クエンをかけて、相手の攻撃を引き付け「ドッジ(A)」か「カウンター(L2)」でかわし、相手の攻撃が空振りにあわせてこちらの小攻撃を入れる。

相手が怯む間は連続で攻撃が入るが、何発か入れると相手が立ち直るので、ローリングなどで下がって体勢を立て直す。
クエンが切れたらまたかけなおす。
ローリング中は気力が下がるので、ローリング連打はやめて1回できっちり後ろに下がる。

ドッジは敵の攻撃を引き付けてかわし、攻撃が入るチャンスになるので、積極的に狙っていく。
相手が一人なら攻撃を振りかぶる隙が必ずあるので、目視で確認してドッジが決まる。

敵の攻撃を引き付ける→ドッジ→相手が空振り→小攻撃x数発入れる→ローリングで下がる。この繰り返しでOK。

カウンターについては、引き付けて攻撃を空振りさせるのはドッジと同じだが、失敗するとダメージが来るので、筆者は余り使っていない。
カウンターを使うのは相手が盾持ちのときくらいです。

しかしこれはプレイヤースキルの問題なので、ドッジかカウンターで上手く行くほうを使えばいいと思う。
ドッジ、カウンターを全く使わないと相手がガードしまくるので、効率よく戦えない。必ずどちらかを使いながら戦うべきだ。

レイス(幽鬼)系との戦闘では、印のイャーデンでレイスを実体化させないとダメージが通らない。
レイスと戦闘になったらイャーデンをかけた範囲内にレイスを誘い込み、実体化した瞬間に大攻撃を数発ずつ地道に当てて倒す。

武器を奪われるシーンも、クエストによっては結構ある。
この場合は徒手空拳で戦わないといけない。
徒手空拳の戦闘では、敵が攻撃する寸前にL2かAを押してドッジし、敵が空振りした後に大攻撃を数発当てて倒す。

人間相手の戦闘では、ガード(L2)が通じるのでドッジしなくてもいい分、モンスターよりも楽に戦える。
但し、人間は数が多く集団で襲ってくるので、まず一対一の状況に持ち込みながら戦わないといけない。

人狼や高レベルのグール、一部のレイスなどはHPリジェネレーションを使う。
リジェネを使われると減らした体力が回復するので、こちらのダメージよりリジェネが上回ると倒すのはかなり難しい。
リジェネを使う敵は手強いので、腕に自信がなければ序盤は無視してもいい。

戦闘すると、武器鎧が刃こぼれして修理しないといけないし、体力が減ると食料も減るのでリソースがもったいないので、無駄な戦闘は避ける。

印のアクスィーは戦闘以外にも、会話の選択肢で使え、有利な選択肢が出る。
余計な戦闘も回避できることが多い。できればLV3以上にしておきたい。
筆者がこのゲームを最初からやるとしたら、最初にアクスィーを最大まで上げます。
戦闘・会話どちらにも使えるのでコスパが抜群にいい印です。

グウェント

デッキカードゲームの『グウェント』は、デッキのカードがある程度ストックがないと話しにならないが、序盤行けるほとんどの店では北方諸国のカードが売っていない。
それでも売っていたら速攻で買うこと。

だが、それよりもクエストの『グウェントのプレイヤー』を進めるほうが、確実にレアカードが増やせる。
余裕があれば諸国を回って、別の陣営デッキを揃えたほうが勝率が上がるかもしれない。
グウェントはサイドクエストだし、弱くてもキャンペーンに影響はないので余裕があれば程度でいいと思う。

グウェントのコツは、最初に低いカードを出して様子を見る。
相手がミスで即パスするときもあるので、様子見が基本スタンス。
2ラウンド先取で勝ちだが、カードは『カード効果』または『陣営特性』でしか増やせないので、相手のカードを消費させて強制的にパスに追い込み、相手を1点でも上回れば勝つ。
但し、敵は強いデッキを持っていて中々勝てないので、相手のミス待ちになることが多い。
デッキの配牌の運とAIのミスでまれに勝てるときがある。
勝つには対戦を重ねるしかない。
負けるリスクは最初の賭け金のみだが、勝てば相手の持ちカードを分捕れるので、賭け金を低くすればリスクはない。
とにかく対戦しまくればいい。

後は、基本デッキが何枚あろうが、シャッフルされた10枚しか使えない(厳密には2枚振り直しが出来る)ので、カードを増やす効果のあるカードを手札に多く揃えておく方が強い。
例えば、「捨て札から1枚のカードを選び、即時設置する」など。
この効果のカードを出すと、前のラウンドの捨て札から1枚持ってきて即時設置できるので、実質的に数字のあるカードを10枚以上使えていることになる。

北方諸国の場合はラウンドで勝てば次ラウンドにカードを1枚追加で引くので有利になる。
よって、基本は様子見とはいえ、1ラウンド目にもある程度攻めっ気を出していってもいいだろう。

グウェントのパスは、そのラウンド内で一切カードを出せなくなるので注意。
パスするのは以下の場合である。

  • このラウンドはカードをこれ以上消耗せず終わらせる
  • このラウンドはカードを出さなくても取れると判断した
  • このラウンドは自分の番を終わらせる

グウェントの対戦動画を動画に掲載しているので合わせて見て下さい。

その他のTips

  • 水中には大抵、宝箱があるので、必ずウィッチャーの感覚で探す。
  • 血まみれ男爵のグウェント対戦は沼地の妖婆のクエストを進めると、途中から挑めなくなるので、やるなら早めに。筆者は失敗してゲットできなかった。但し、大したカードではないとのこと。その先の対戦相手がヒーローのカードを持っている。
  • 家の中の物は当然盗む。盗みまくる。そして少しでも金策に当てる。(難易度が低ければロールプレイしてもいいかもしれないが、この難易度だとロールプレイしている余裕はない)
  • セーブは小まめに取る。選択肢が多いので、セーブせずに進めると取り返しが付かないことになるかもしれない。
  • アビリティポイントはアイテムで振りなおせる。ノヴィグラドの商人が1000で振り直しアイテムを売っている。
  • ゲームパートはゲラルトパートがメインでたまに回想でシリパートが入る。
    シリはゲラルトよりも剣の振りが速く体力はリジェネ回復、ワープで敵の攻撃をかわせ、ゲラルトよりもかなり強い。
    また、シリは特殊能力としてR2長押しで分身から奇襲をかける技が使える。
    (シリパートでは印、ドッジ、ローリングが使えない)
  • クエスト進めているときに何も起きなくなった、進まないというときは、以下の原因が考えられる。
    他のクエストの関連付けとは、例えばクエスト『ルーヴェン伯爵の宝』は受注後もイベントが起こらず開始できないが、クエスト『ジュニアを探せ』と少し進めると開始できるようになる。

    • ウィッチャーの感覚を使い赤い部分に「調べる」がないかどうか見る
    • 瞑想で時間を進めて見る(昼→夜など)
    • アードや剣で壁などを叩き壊してみる
    • 他のクエストと関連付けられている状態なので一時的に進行が止まっている
    • マーカーがバグって別の場所を指している

2015/7/20ストーリークリア後追記

このゲームについては、最初はものすごくゲラルトが弱く、ストレスが溜まるが、弱い間は印のクエンと錬金術の春ツバメを使って凌ごう。
クエンなしだとダメージを食いすぎ、回復を食料中心にすると金が不足する。
春ツバメなら金がかからず序盤でも回復できる。錬金術には瞑想が必要だが、瞑想しまくってもストーリーの進行に特に影響はない。
序盤はサイドクエスト中心にプレイしてレベルを上げながら進めたほうがいいだろう。
反面、後半(特に20台後半から30台前半)はメインクエストだけであっという間にレベルが上がるので一気に楽になる。
筆者は猫流派最高級セットを着けていたが、後半のダメージは2000~3000くらいは普通に出ていて、序盤の弱さがうそのように無双状態だった。
金については、グウェントの大会に出れば5000以上の大金を稼げるので、金欠という人はグウェントの大会のストーリーを探して出てもらいたい。

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