【PS4】ドラゴンエイジ:インクイジション ジョゼフィーヌとのロマンス パーティー構成ほか

【PS4】ドラゴンエイジ:インクイジション ジョゼフィーヌとのロマンス パーティー構成ほか

PS4版の『ドラゴンエイジ:インクイジション』をプレイ中。PS4にもまだ慣れておらず、ようやくPS4からの画像の吸い上げ方が分かったので今回から記事の投稿にプレイ画像をアップする。

最新ハードのPS4といえど、未だにネットワーク経由で画像や動画をクラウドに上げられず、USBから直接アップするしかないようだ。
PSN経由でクラウドにアップ出来れば、ブログ側との連携も楽になるのだが、現状ソニーもそこまで余裕がないということか。

今回も大規模なPSNへの攻撃で、年末の休みなのにマルチプレイが出来ない人も多く、酷い有様だったようだ。

PSN障害

世界的な障害が報告されているPlayStation NetworkとXbox Live。すでにサービスステータス上でも復旧稼働しているXbox Liveに対して、PSNでは依然としてサインインでき...

とりあえず、NPCキャラクターのジョゼフィーヌとのロマンス・ストーリーは、スカイホールドで普通にジョゼフィーヌとの会話を進めていけば「怪しい雲行き」イベントのフラグが立つのでそれほど難しくなく進められる。
このイベントをジョゼフィーヌの指示に従って行動していけば関係が成立する。

途中でレリアナの推薦する作戦でストーリー分岐があるが、レリアナの指示に従った場合はプレイしていないため不明だ。
ここまでプレイ時間は約100時間経過している。

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ジョゼフィーヌとのロマンスシーン

ジョゼフィーヌはドラゴンエイジシリーズでも今作で始めて登場したキャラクターだと思うが、メンバーの中ではジョゼフィーヌが一番好きだったので、審問官が女性のため女同士とはいえ、ロマンスに漕ぎ着けて取りあえず目的は達せられた。
ジョゼフィーヌとの恋愛気分が高まると、レリアナから冷たい忠告が来たりと相変わらずこの辺りの作り込みは良くできていると感心頻りだった。

それにしても、ドラゴンエイジ:オリジンズ(シリーズ第一作)では「不思議ちゃん」的なキャラクターだったレリアナが、この作品ではスパイマスターという立場には、1作目をプレイ済みのプレイヤーから見るとその世界線はあるのかという目で見ることが出来て面白い。







パーティーの現状

メインは審問官(盾戦士)・カサンドラ(盾戦士)・ヴィヴィエンヌ(メイジ)・ソラス(メイジ)と、相変わらず盾2枚+メイジ2枚の構成でプレイしている。

上級職がアンロックされてから色々試したが、上級職込みでも結局盾2枚+メイジ2枚が安定だった。

短剣ローグは、一発はあるが隠密と回り込みがクールの間は遊兵になってしまうし、弓ローグにするくらいなら色々出来るメイジを入れたほうがいい。
両手はガードを稼いでもすぐに落ちるので趣味職と結論付けた。

結局、実用に耐えるのは盾とメイジしかない。盾1枚だと敵が4体くらい来た時に抑えきれないので、最低2枚は必要。
メイジを2枚にするか、メインのメイジ1枚+他職1枚にするかは考慮すべきところだが……。

難易度ノーマルだと状況が違うかもしれないが、難易度ハードではスキルを一つ使うごとに戦術カメラで指示して解除、また指示とやっていることは完全にRTSになる。
今後は、審問官のみイベントをクリアしないと上級職アンロックされないので、主人公は盾戦士+リーヴァーにする予定だ。

審問官

開幕「武勇の角笛」や「ウォークライ」で防御やガードを稼ぐ。
弓兵など離れた敵を「拘束の鎖」で引き寄せ、カサンドラと二人で敵をボックスする。(挟み込んで殴る)
接近した敵は「バッシュ」で薙ぎ倒し、攻撃を食らったら「報復」でやり返す。
フォーカスが溜まれば「裂け目の印」で一網打尽に。
メイジの「障壁」のサポートがあるので、敵のエリートの攻撃以外で落ちることはまずない。

カサンドラ

対悪魔のエキスパート。やることは基本的に主人公と同じ。

ヴィヴィエンヌ

「障壁」を極限まで極めた障壁マスター。敵の弱点/耐性対策に攻撃魔法を2種取っている。

ソラス

サブのメイジ。「地雷」で防御を剥がしたり「帯電の檻」で敵を拘束するなど地味な役割ながらかなり貢献度が高い。こちらも弱点/耐性対策に攻撃魔法を2種取っている。

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